イスラム過激派によって皆殺しにされたタイの仏教徒の一家 (+18 ショッキング注意)
イスラム系勢力によって惨殺されたタイの仏教徒の一家(9歳の子供を含む)を撮影したショッキングな場面。マレーシアとの国境付近に位置するタイの“深南部”と呼ばれる地域では、住民の過半数がマレー系のイスラム教徒という仏教国タイの中でも異質の地となっている。この地域ではタイからの独立を求めるイスラム系武装勢力によるテロ事件が頻発しており、他にも仏教徒に対する嫌悪などから度々発生する襲撃・殺害事件が問題となっている。(⇒この記事の続きを読む)
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大型トラックによって撥ねられ、頭蓋骨が崩壊した状態で死亡している息子を目の前に絶叫するその家族。犠牲となった者は少なくとも数人はいると見受けられ、周りの人々もそのあまりに悲惨な光景にどうすれば良いのか分からない、といった様相である。
1940年に撮影された統合失調症患者に関する貴重なドキュメンタリー・フィルム。映像では破瓜型(解体型)の患者が独語や空笑(一人笑い)といった症状を示したり、緊張型の患者がカタレプシー(ある姿勢を保ち続けること)や常同運動(同じ動作を繰り返すこと)を行っている様子が記録されている。
2009年12月22日、イラン南部シールジャーンで行われた公開処刑にて、絞首刑に処された2人の強盗が集まった市民らによって救出される事件が発生した。イラン警察はこの騒動を収めるために群衆に向けて銃を発砲し少なくとも3人が死亡、数十人が負傷する惨事となった。
中国にて監視カメラによって捉えられた非常に衝撃的な場面。この少年はまだ9歳で、深夜にポルノビデオを見て性的興奮が抑え切れなくなりレイプを実行しようとしたそうだ。
インドネシア、バリ島で撮影された複数の少女達による一人の少女への陰惨な虐待行為の一部始終。これは今月の初旬からインターネット上にアップロードされ話題となっていたもので、少女間における金銭関係のトラブルが主な原因だったそうだ。
周りの男達が笑いながらカメラで撮影している中、雌牛の肛門を舐め自身のペニスを挿入するよう強要される盗人の少年。断ればどうなるのか分かっている少年はこの命令に従うしかない・・・。
警官により夫を殺害したテロリスト達を靴で殴るように促されるイラクの未亡人。夫は彼女の目の前で誘拐され、死体となって発見されたようだ。


対立する別の麻薬組織のメンバーによって尋問を受けた後に銃殺されるロス・セタスの構成員の男。(The YNC.comではこの男を“ラ・ファミリア・ミチョアカーナ(LFM、ミチョアカン州を基盤とする麻薬カルテル)”のボスだとしているが、LFMのボス(Nazario Moreno González)は政府軍との銃撃戦により死亡したためこの情報は誤りだと言える。)
CCTVカメラによって記録された衝撃的な瞬間。おそらく現場でこの光景を目の当たりにしてしまった男女は二度とこの瞬間を忘れることができないであろう。
東欧のアルバニアにて。どうやらこれは売春宿の斡旋業者(ポン引き)の男が、娼婦の女を殴り付けている様子のようである。如何なる理由があるにせよ無抵抗の女性をここまで酷く扱うのは余りにも残忍すぎる。
2007年2月1日、イラクの首都バグダッドのペット市場で連続自爆テロが発生した。この自爆テロにより少なくとも98人が死亡、200人以上が負傷したという。実行犯である女性2人は知的障害を持っており、爆弾の存在を知らないまま市場に入ったところを携帯電話による遠隔操作で起爆させられたそうだ。


レバノン軍の兵士達によって拷問されるファタハ・イスラム(スンナ派イスラム原理主義組織)のテロリスト達。これは組織と政府軍との交戦の最中に、ナフル・アル=バーリド(レバノン北部のパレスチナ難民キャンプ)にて記録されたもののようだ。
白人至上主義や移民排斥、反共産主義を標榜として現在もなお(複数の組織に分散されてはいるが)活動を続けているKKK(クー・クラックス・クラン)からの処刑場面。この映像はFormat18(モスクワを拠点としていたネオナチ団体)のウェブサイト上に掲載されていたもので、宣伝目的で製作されたプロパガンダ・ビデオ(=PR用のフェイク)の可能性も指摘されている。
2007年11月11日、アメリカのサンディエゴで、上空から容疑者を追跡していた警察ヘリの赤外線カメラに犯人がショットガン自殺を図る様子が映り込んでいた。頭部が飛び散る様子(00:57~)がハッキリと確認できるため、非常にショッキングである。
戦場で致命傷を負い、今にも絶命しそうなチェチェン独立派の兵士。彼は亡くなる直前に両親に感謝の言葉と(死ぬことへの)謝罪を述べ、アッラー(唯一神)に祈りを捧げている。
家族ドライブの最中に起こった予期せぬ交通事故。生き残ったのは同乗していた5人の内、助手席に座っていた男性のみ。あまりの出来事にショックを隠しきれないようである。
リディツェ村の徹底破壊など、多くのチェコ人を虐殺したことで知られるナチス親衛隊大将“カール・ヘルマン・フランク(Karl Hermann Frank)”の処刑シーン(1946年5月22日)。彼の死を一目見ようとパンクラーツ刑務所の中庭には5000人もの見物人が訪れたようである。












































